みんなの風俗体験談

大きなつぶらな瞳が魅力的な若妻

大きなつぶらな瞳が魅力的な若妻を指名して人妻専門デリヘル兼ホテヘルで、性の欲求を満たす私。

 

何と彼女は、今日、風俗の求人サイトから申し込んで
そのまま体験入店に突入したという、本当に新人女性であった。

 

年齢29歳の彼女のスリーサイズは
T:158cm/B86cm(D)/W:60cm/H:85cm

 

若いだけあって、かなりいいスタイルをしている。

 

見た目も、キャリアウーマンといった感じの風貌をしているにも関わらず
とても控えめでおとなしい感じであった。

 

そんな彼女が何故風俗の世界に身を投じる為に求人サイトに応募したのか。

 

理由を聞いてみると、単純にお金が良くて、勤務時間に融通が利くから。

 

結構、サバサバしている感じで、それはそれでよかったのだが、エッチなプレイになると
そのサバサバした性格とは、まるで正反対なのはびっくりした。

 

まず、受身な感じがしたので、最初は私が攻めていたのだが、徐々に彼女から積極的に
私の体を触り始めてきたのだ。

 

余談だが、私は今年で39歳になる中年おやじ。

 

これ以上太ってはいけないと思い、4年前から適度に体を動かす癖をつけているのだが
それが功をきして、手前味噌だが、結構体は筋肉質になっている。

 

そんな風だからか、彼女は私の体をベタベタ触りだして

 

「すごい筋肉… ねぇ、じっくり触ってもいい?」
と、嫌らしい声を出しながら、ベタベタと触り始めたかと思うと、その舌で乳首を中心に
私の上半身にリップサービスを繰り広げてくれた。

 

「舌で攻めるのすごい旨いんだけど、今日から風俗で働きだしたんだよね?」
「まるで、この道=風俗の世界で5年くらい働いてた事がある人に匹敵するくらい気持ちいいんだけど」

 

「え〜そうなの? っていうか、こんないい体してる人とエッチな事するの初めてだから、とっても興奮しちゃって…」
「何も考えずに、舐めていたいなぁって思ってやってるんだけど、そんなに気持ちいい?」

 

と、上目遣いで大きな目を嫌らしい感じで見つめながら、舌で乳首をチロチロと舐める仕草は
まさにベテラン風俗嬢も真っ青であった。

 

これだけ舌使いが旨ければ、さぞ、フェラチオも素晴らしいのだろうと思ったら、案の定、舌使いは
最高に上手で、先ほどのリップ攻めですでにギンギンに勃起していたペニスは、彼女に咥えてもらった
瞬間に、更にギンギンとなり、すんでのところでフィニッシュしてしまいそうな勢いであった。

 

「うぉ。だめだいきそう…」

 

「まだだめぇよ。 もっと舐めさせて…」

 

こんな風に誘惑されてしまった私は、彼女の願いを聞き入れることが出来ず、彼女の口の中で思いっきり
精子をぶちまいてしまうのであった。

中身が超エロエロ奥様

外見は正直パッとしないが、中身が超エロエロ奥様が風俗求人サイトから入店した。
先に言うと完全に当たり嬢なのだが、容姿のせいか錦糸町風俗Fスタでも人気ランキングはパッとしない。

 

年齢は32歳。 すでに2児の母である彼女のスリーサイズは

 

T:160cmB86cm(C)W:57cmH:84cm

 

出産経験があるのに、このスタイルを維持しているのは立派だ。

 

そもそも風俗求人サイトに申し込んだのも、経済的逼迫感からやむ終えず仕事を探している最中に、
偶然見かけた求人サイトの仕事内容や待遇麺に惹かれ、申し込んだという動機があった。

 

待遇麺はともかくとして、仕事内容に惹かれというのが気になったので

 

「奥さん、ひょっとして、かなりエッチは好きなほうじゃない?」

 

と率直に聞くと

 

「うん… そうなのよ。 でもね。旦那がすっごいタンパクだから、夫婦仲はあんまりよくなくって」

 

「そっかぁ。 エッチな奥さんがいるのに、旦那も何だかもったいないねぇ」

 

「しょうがないわ… 私が元々エッチが好きで、結婚してからは私から仕掛けたりしてたんだけど
 それが旦那にとって、特に不愉快にさせたみたいで」
「二人目が生まれた時からは、もっと露骨にエッチを拒みだしたし」
「たしかに潔癖症な旦那にとって、エッチは辛い行為だったのかもしれないし」

 

「潔癖症っていったってねぇ… それはエッチが汚いことだって言ってるのと同じじゃん」

 

「うん… っていうか、私、子供産んでから体質も変わっちゃったし」

 

「どんな風に?子供産んでから、性欲が増したとか?」

 

「うん。実はそうなの。 それに、子供産んでから、お潮がたくさん出るようになっちゃったの」

 

「へぇ〜 益々いいじゃないか! 何が不満なのかなぁ。 お宅の旦那さん」
「潮吹かせると、男性的にはとっても興奮するし、何だか女性を最後まで満足させたって言う
達成感というか、優越感に浸れるんだけどなぁ」

 

「そうなんだ?うちの旦那は、とにかく潮を吹くようになってから、益々タンパクになったとうか
 私とのエッチに関心を示さなくなってしまったのよねぇ」

 

何とも勿体無い話である。

 

そんな彼女の不満を少しでも軽減させてあげようと、私は部屋に入るや否や、彼女を抱きかかえそのままベッドに連れて行き、
四つんばいの姿勢にさせた。

 

そして、彼女がはいていたスカートをめくりあげて、パンティの上から割れ目を指先で愛撫する。

 

彼女は、久々に自分を解放してエッチな行為にふけることができて、体中で悦びを感じるかのように
腰をくねらせて、みずから私の指に股間をおしつけてくるのであった。

 

潮を大量に吹くと称する彼女の割れ目からはすでに愛液が滲み出て、パンティを湿らせるのであった。

長身にムチムチした体

セレブ奥様というのが最も適切な表現だろう。

 

そんな雰囲気を持つ奥様が求人サイトから入店した。

 

年齢34歳の奥様は、スリーサイズ

 

T:166cm/B85cm(C)/W:60cm/H:88cm

 

長身にムチムチした体。色白でもっちりとした乳房とお尻が
触っていて、とても気持ちよかった。

 

求人サイトから申し込んだ理由も、経済的な事情ではなく
これから旦那だけの体を求めるのもつまらないので、他の
男性との経験をしておきたい。 けど、プライベートでそんな
ことをすると、後々の問題に発展するので、仕事して風俗の
業界に身を投じれば、割り切って他の男性との性行為にふける
事が出来るんじゃないかとの考えが、彼女の動機だそうだ。

 

そんな好奇心旺盛な奥様だったが、以外と性に関しては受身であった。

 

しかも、男性本位に弄ばれるのが好きなようで、部屋に入って
服を着たままで、ソファーの上でのイチャイチャプレイから
シャワーも浴びず、そのままエッチプレイを始めても、何一つ
文句もいわなかった。

 

グレーの落ち着いた雰囲気のワンピースを着ていた彼女であったが
そのスカートの部分をめくりあげて、私はソファーの上で四つんばいに
させて、そのふくよかなお尻をすりすりと両手でなでるような愛撫をする。

 

時折、お尻を軽くぺチンと叩くと、とても嫌らしい顔つきでこちらを見つめて

 

「私、何だか調教されてるみたいです… とっても恥ずかしい」

 

といいながら口元を手で押さえているのだが、顔と体のリアクションは
私の乱暴気味の愛撫にとても感じている様子であった。

 

彼女は黒いストッキングをはいていたのだが、どうやら店からの支給品で
破られても大丈夫らしい。

 

そこで、私は股間の当たりから力任せにストッキングを破り引き裂くと

 

「あぁん!なんだかすごく強引にされてる感じがするぅ〜 とってもエッチぃ〜」

 

と、更に興奮を隠せない彼女。

 

ストッキングを破リとった後、あらわになった彼女のパンティをさするように愛撫して
割れ目にそって指をなぞる。

 

そして、クリトリスの辺りを指先でグリグリすると、腰をくねらせ、歓喜に近い声を
大きく出し始め、自ら私の指先にクリトリスをあてがうように、腰をくねらせてくるのである。

 

「そんなに、クリちゃん攻めてほしいの?」

 

と、たずねながら、パンティの隙間に指を入れてクリトリスを摘むように愛撫する。

 

すでに愛液でベトベトになっていた彼女のクリトリスは、強く摘んでも、ヌルヌルで
掴めきれないほどであった。